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保険相談のビプラン

「FPによる保険相談」をご利用され、保険の見直しをされたご相談者にお話を伺いました。
保険のことはもちろん、パーソナルファイナンス全般についてアドバイスを
受けられることが何より頼もしい
と評判です。
◆新たに家庭を持ち、もうじき子供も生まれます。生命保険だけでなく、
我が家の生活設計をともに考えて欲しい。
結婚するまでふたりとも生命保険など考えたこともありませんでした。
マイホームも欲しいし、子供には希望に叶う教育を受けさせたい。
でも、ふたりの願いにどれだけのお金がかかるのか見当もつきません。そして、
病気や事故、万一のことがあったら・・・
この機会に夫婦でしっかりと将来を見据え、
自分たちの家庭に見合った保障を選びたいと考え、FPに相談することにしました。
まずは持家所有となった我が家の必要保障額を算出。
団体信用生命保険に加入しているからマイホーム購入前とでは必要保障額に
2500万円もの差が…その分今の保険では保障額が多過ぎるということに。
また、加入していた保険は10年毎に保険料を更新していくタイプで次の更新時期が
子どもたちの教育費が一番かかる時期と重なることも判明。
この機会にと我が家に合った保障をプランニングしてもらいました。
死亡保障を適正な保障額に抑え、医療保障も老後を見据えた保険料が
上がらないタイプへ切り換えすることで、月々の保険料はもとより、
保険料支払総額をダウンさせることに成功!FPに相談してホント良かったです。
加入中の保険は、自身のガン保険のみ。勤務先で団体加入したものでした。
妻は、実家の母の勧めで結婚前から養老保険(医療特約付)に加入中です。
まず、一家の大黒柱である自分に万一のことがあった場合、
公にどれだけの保障があるのか、
そして生まれてくる子供と妻のための死亡保障はどう準備すれば良いのかを
大変分かり易く説明してもらいました。
そしてマイホームの取得や子供の教育についてのヒアリングを行い、
我が家のライフプランを作成、ライフプランを手にして我が家の将来図がより明確に。
でもこれを叶えるための具体的な金額に「人生ってこんなにお金がかかるの!?」
FP提案の保障プランはただライフプランを指標に必要保障額を設定するのではなく、
夫婦の考え方や状況を織り込みながら、保障内容と保険料のバランスの良い合理的な
死亡保障でした。妻の養老保険については出産を控えた今見直すよりも当面継続、
出産後に落ち着いてから医療特約部分の見直しを考えてもいいし、
養老保険の満期金または途中で払済保険というものにして、
第一子の学資金に充てることも可能とアドバイスを受けました。
ぼくは入院日額を極力抑え医療保険に新たに加入、ガンについては不安だから、
ガン保険はそのまま継続することにしました。
今まで負担のなかった保険料という出費、
思ったより軽い負担できっちりと保障ができて本当に助かりました。
出産後落ち着いたら、親子三人でまた相談に行きます。
◆念願のマイホームを購入したけどローン返済と月々の保険料が家計を圧迫。
保険料の支払いを何とか抑えたいのだけど・・・
不動産業者の方にすすめられるままに支払い計画を立てマンションを購入したのはよいけど、
いざ支払いとなると家計的にはやっぱりかなりの重荷。
食費、光熱費、教育費etc、家計費の項目は相次ぐ値上げで負担が重くなるばかり。
この中で見直しできるとしたら保険料かな…万一のときの為、保障は大切だし。
でもどう見直せば保険料をカット出来るの?


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福岡市東区 Aさん(専業主婦)
福岡市中央区 Kさん(会社員)